1. ホーム
  2. 未分類
  3. ≫横浜銀行カードローンは即日借入ができる?会社員・専業主婦・学生・別まとめ

横浜銀行カードローンは即日借入ができる?会社員・専業主婦・学生・別まとめ

日本最大の地方銀行横浜銀行のカードローンは即日借り入れが可能か!?

yokohama-bank

即日融資に対応しているか否か…?

横浜銀行は全国区で見ても希望的にはトップクラスの地方銀行となり、総資産は13兆円とも言われています。

そんな巨大地方銀行が扱っているカードローンは、非常に人気がある金融商品となり、即日融資も可能となります。

しかし、即日融資を受ける場合はいくつか条件をクリアしなければいけません。

横浜銀行の普通預金口座を所有している方は平日の12時30分までに借入から振り込みまでの手続きを終了させることができれば即日融資が可能となります。

また横浜銀行の普通預金口座を所有していれば、それだけで面倒な書類提出等の手続きをパスすることができます。

普段から横浜銀行を頻繁に利用している方には非常に大きなメリットがあります。

一方、横浜銀行に普通預金口座を所有していない方は、少しハードルが上がります。

口座を所有していない方は、口座開設の手続きから行わなければいけません。

しかし、だからといって口座を持っていない方が即日融資を受けられないと言うわけではありません。

口座がなくても全ての手続きを11時30分までに終わらせることができれば即日借り入れを行うことが可能となります。

もちろん11時30分ギリギリに申し込みをすると、審査が翌日に繰り越されてしまう場合もありますので、申し込む時間帯は早ければ早いほど即日融資を受ける可能性も高くなります。

横浜銀行カードローンの即日審査の流れ

pc3
基本的に横浜銀行カードローンの審査はネット申し込みがお勧めです。

もちろん支店や本店などの窓口を利用して申し込むこともできますが、インターネットからの申し込みの方が場所や時間を気にせず申し込みを行うことができます。

上記にもしましたが、口座をお持ちの方は10時までに申し込みを済ませ、12時30分までに必要書類をファックスできれば即日融資を受けることが可能となります。

また口座をお持ちでない方でも11時30分までに銀行窓口での口座開設手続き、カードローンの申し込み→審査可決後書類ファックス…と言う一連の流れを11時30分までに終わらせることができれば即日融資が可能となります。

もちろん、多重債務の状態だったり、過去に自己破産などの履歴がある方は審査で落とされる可能性もあります

しかし、通常社会人としての生活を送っていればまず審査に落とされる事はまず考えられません。

スピード感を求めるのであれば、電話申し込みもお勧めです。

電話で直接担当者とやりとりしながら申し込みを進めていきますので、その分スピーディーに審査や振込み手続き等を行ってくれます。

その他には郵送等の申し込み方法もありますが、郵送の場合はやりとりに時間がかかりますので即日融資向きではありません。

お急ぎの場合はインターネットからの申し込みをお勧めします。

横浜銀行カードローンの利用条件

businesman
横浜銀行カードローンを利用するための条件は、まず年齢が20歳以上69歳以下の安定した収入のある方に限られます。

したがって、安定した収入を得ていればアルバイトやパートタイム、契約者員など非正規雇用の方々も利用することができます。

身分にとらわれずお金を借り入れできるので、安心して申し込みを行うことができます。

利用できるエリアは神奈川県内、東京都内、群馬県前橋市、高崎市、桐生市のいずれかに住んでいる方に限定されます。

横浜銀行は規模の大きい銀行と言えども地方銀行に変わりはありません。

利用可能範囲が限られてしまうのは仕方のないことです。

また、住んでいなくても上記したエリアに勤務している方でも利用することができます。

それに収入のない専業主婦の方でも配偶者に安定した収入があれば借り入れを行うことができます。

働いていない専業主婦が借り入れを行い得る金融機関は少ないので、主婦の味方ともいえるべき金融商品と言えるでしょう。

横浜銀行カードローンの金利、その他条件を紹介

money
横浜銀行カードローンの金利は1.9~14.6%に設定されています。

最大金利14.6%と言う設定はメガバンクとして有名な三菱東京UFJ銀行カードローン(バンクイック)と同等の設定金利となります。

銀行系カードローンの中でも低金利の部類に属するため、安心して借り入れすることができます。

また借入限度額は10万円から1000万円まで。

最大限度額の1000万円近く借り入れした場合、金利は1.9%に設定されます。

最低金利の設定も銀行系カードローンの中ではかなり低いほうの部類に属します。

また、1000万円借り入れできる金融商品は、今のところ存在していません。

そのため現在トップクラスの限度額を提示している金融商品でもあります。

多額のお金が必要になった時、対応可能な数少ない銀行系カードローンです。

横浜銀行カードローンは借り入れまでをネット完結できるか?

clock1
現在消費者金融などは来店不要で借り入れ可能…などと言う謳い文句で商品を売り出しています。

しかしこれは消費者金融だけに限ったことではありません。

銀行系カードローンでも、来店不要で借り入れできるものは現在多く存在しています。

もちろん横浜銀行カードローンも来店不要で申し込みから借り入れまでネットで完結させることができます。

横浜銀行の申し込みは、専用ホームページから申し込みのバナーをクリックして手続きを進めることができます。

受付は24時間、年中無休で行っていますので営業前であっても申し込みだけネットで済ませる事は可能です。

申し込みだけ済ませておけば、営業開始からすぐに審査が始まりますのでその分借り入れまでの時間を短縮することができます。

横浜銀行カードローンは土日の融資は可能?

残念ながら横浜銀行カードローンは土日の即日融資は不可能となります。

もちろんインターネットでの借り入れ申し込みは受付しておりますが、土日は審査を行っていないため、審査が行われるのは休み明けとなってしまうのです。

土日に借り入れを行いたい方は、他の消費者金融やネットバンク等を利用することをお勧めします。

横浜銀行カードローン、メリットとデメリットを紹介

interest
横浜銀行カードローンのメリットはなんといっても金利設定の低さが1番に挙げられます。

最低金利1.9%、最大でも14.6%と言う利率は銀行系カードローンの中でも非常に低設定となります。

そのため、利息を気にしてしまう方でも比較的手を出しやすい金融商品といえます。

また、銀行系カードローンと言うことで働いていない専業主婦の方の借り入れも可能となります。

さらに借入限度額が1000万円までという点も大きな魅力と言えるでしょう。

借入限度額300万円以内でしたら申込の際、収入証明書類も必要ありません。

一方、デメリットも勿論存在します。

一番大きなデメリットは、なんと言っても地域が限定されているということ。

利用地域が指定されていることを不便に思う方は非常に多いことでしょう。

横浜銀行カードローンに魅力を感じても申し込めない方がいる…これは残念なことです。

また、横浜銀行に普通預金口座をお持ちの方はスムーズに借り入れや返済を行うことができますが、口座を持っていない方は口座開設の手続きから行わなければいけないため非常に手間と時間がかかります。

口座開設手続きから始めても即日融資を受ける事は可能ですが、予め口座を所有している方の方が即日融資には有利となります。

返済方法も横浜銀行口座からの引き落としのみ、と言うことで返済の際にも口座が必要となりますし、自分のタイミングで返済を行うことができないので思うように返済が進まない…と言う意見もあるようです。

コメント

この記事へのコメントはありません。

コメントする


※メールアドレスは公開されません。